トゥームレイダー 【CEROレーティング「Z」】 - PS3

クリア。ゲーム中のモノ探しが嫌だったけれど、マップに散りばめられたコレクションアイテムもほとんど拾い、ゲームが終わってみればコンプリート率 91%。

ストーリー

Lara はよく1枚目の画像の表情をしている。2枚目は高所から下を確認するシーン。

今作は若かりし頃の Lara に焦点が置かれている。Yamatai を探すに当たり確証の無い Lara の主張によってドラゴントライアングルにチームで向かうけれど、そこで船が壊れ、島に辿り着き、その島でも危険な目に遭う。この頃の Lara は経験が浅く、自信が無く、常に "I can do it." と自分に言い聞かせて危険に飛び込んでいく。この自信のなさが表情に表れている。後に強い女性の象徴となる Lara Croft の冒険の始まりが描かれていて、そこはなかなか表現できていると思う。

陰から敵をのぞき見る。

ただ、上のシーンでは仲間を助けるために大勢の敵の前に一人で出るけれど、無謀すぎてちょっとおかしい。これは仲間を助けたい一心で、周りの状況が読めなくなってしまった冷静さに欠く未熟な Lara を表現しているのだと思う。Lara は見つからずにここまで潜入したのに、突然敵の前に出てすぐに捕らえられてしまう。このシーンは表現を急ぎすぎたか。

今回の冒険は邪馬台国と卑弥呼についての伝説がストーリーの根幹を成す。しかし私はあまり感心できなかった。

卑弥呼が行っていた儀式についての壁画。

というのも、私が考えていた練られたストーリーとは違い、超常現象で色々な出来事が説明されてしまうため、何故そうなるのかの説明や理由付けが甘く、納得させられない。卑弥呼には謎のパワーがあって~、と話が進んでしまうので、極端なことを言うと何が起きても卑弥呼のパワーと言っておけば一応説明されることになる。舞台設定が薄っぺらいけれど、「今作では Lara の成長に焦点を当てているから」がシナリオライターの言い訳になるだろう。

手紙に書いてあった事と実際の日本語の文章が違ってめちゃくちゃ。横書きだし、文字の形が新しすぎるし。でもストーリーと一致するような気がする、「彼女自身の命」という言葉があるのは褒めたい。

ちょっとネタバレになるけれど、次の映像を見た時私は愕然としてしまった。このゲームをプレイしていない人には何のことか分からないような画像を選んではあるけれどあまり凝視しないように。

ストーリーが突拍子もなさ過ぎて、何のゲームをやっているか分からなくなってしまった。Tomb Raider は考古学を前面に押し出してくるので、多少強引でも歴史やその物事の背景にある事柄で一貫した理由付けを行ってあるストーリーかと思っていた。飽くまでも現実的なストーリーかと。しかし全くそうでは無くて、訳の分からない超常現象のオンパレードだった。過去の Tomb Raider シリーズを、ピラミッドを考古学的に探索するようなゲームだと思っていた私にはもの凄い違和感で、突然3流なファンタジーに迷い込んでしまって戸惑った。ホラーゲームの要素も少し感じる。

今作の Tomb Raider はもしかすると日本のゲームである「零」に影響されたのでは無いかと思っている。あれも魂がうんぬんという話が出てくると思う。

零 ~眞紅の蝶~

海外のゲームでこういったストーリーは珍しい。Amnesia などのクトゥルフもので少し見るくらい。今作の Tomb Raider は「伝奇」というジャンルになるのだろうか。ゲーム中で Lara の「神話と現実は曖昧だ」という発言も頂けるので、神話なら不思議な事が起きても問題ないと判断したのだろう。邪馬台国は神話? シャーマニズムではあるので、口寄せの儀式とかに着想を得たのかもしれない。

私は伝奇物のストーリーは嫌いでは無いけれど、伝奇物ならホラーが良い。昔ながらのどろどろとした感じを楽しみたい。Tomb Raider はもう少しストーリーを練って説得力のあるものにしてくれればもっと良いストーリーになったと思う。

例えば、[ネタバレで灰色文字] 何故仲間の Sam が the one として狙われるのか説明されていない。HOSHI という人物が居なくなった後卑弥呼がどうしたのか。どうして魂が捕らわれてしまったのか。Mathias が来る前まではどうしていたのか。どうしてこんな離島に邪馬台国があるのか。食料はどうしているのか。電気はどこから来ているのか。どうやって建物を建てたのか。どうして暴動が起きないのか。Mathias 一人なら周りの大勢で殺せば終わりじゃ無いか。「精神が弱いものを集めたから」では説明が付かず、みんな島の生活に嫌気がさしているのだから。分からないことが盛りだくさん。こういう事などへの説明をストーリーに加えておけばもっと深みが増した。

もっと言えば Conrad Roth 視点でのストーリーを描けばもっと面白いと思う。あの時 Roth はどうしていたのか。みんな少し不思議に思っていたに違いない。プレイヤーは Lara の視点でストーリーを見るので、Roth が功績を残そうとしてすごく身勝手な人物に見える。しかしその裏で仲間の命を助けようとして色々な策を試したなどとなると少しは人間性が見えてくる。

現状では邪馬台国を舞台にした意味がよく分からない。私の想像だと、親友の Sam が日本人だからでは無いだろうか。Sam の家族が資金提供してくれているという話もあったし、Tomb Raider シリーズで出てくる Toru Nishimura という人の子供が Lara の親友である Samantha Nishimura(Sam) らしい。それで舞台を日本にしたと思う。

Sam, Samantha Nishimura。ポルトガル人と日本人の両親の元に生まれ、日本国籍らしい。日本語を話せるらしいけれど、ゲーム中ではずっと英語だった。

盛り上がらせ方がうまい

邪馬台国はよく分からないものだったけれど、仲間を助ける時の潜入や、仲間を助けて逃げる時の演出には引き込まれる。火が放たれ、煙が立ち籠め、徐々に崩れる建物から走って逃げ出す。床が崩れてプレイヤーにジャンプを要求したり、ジャンプをした先で出っ張りを掴むときにボタン入力をさせるのも緊迫感が増して良いと思う。こういった所謂クイックタイムイベントは大抵が下らないものだけど、今作は入力が簡単だし、スローモーションになるのである程度時間的な余裕があるし、臨場感があって良い効果を生んでいると思う。

意外と多くのプレイ要素があり、急な坂を滑り落ちたり、パラシュートを操作したりと多彩だった。他の多くのゲームではこういった本来とは違うプレイ要素を入れて失敗しているけれど、Tomb Raider はどれも短く、アクションゲームとしては悪くない。それぞれの場面でボタン操作が簡単なのも大きい。忙しくはあるけれど簡単な操作なので楽しめる。失敗してもすぐにやり直しが出来るし、非常に親切だった。ストーリーの流れでこういうプレイ要素に移るので、どれもアクションゲームとしては成立し、無駄だとは感じない。

ストーリー中、盛り上がる場面はいくつかある。盛り上がるのは最後だけでは無く、私は中盤で盛り上がったところでエンディングかと思ってしまった。エンディング並みに盛り上げてくれる。私が没入できたのは、上の画像の火が付いて崩れ落ちる建物から走って出る場面。建物が崩れるまでの時間制限が絶妙で、少々頑張って走らないと崩れるものに巻き込まれてしまう。時間制限は残り何秒などと明示的には表示されず、建物の崩れ具合で表現されるのでタイマーを見るなどして「これはゲームなんだ」と感じさせられず、臨場感がある。建物が徐々に崩れるのを横目に見ながら走れるのも臨場感溢れる。ここはお気に入り。Lara と一体感を得られた。

こういった盛り上がる場面でうまいと思ったのは、こういう時にコレクションアイテムが落ちていないこと。このゲームではマップ上にコレクション要素のアイテムが散りばめられているけれど、盛り上がるシーンへ集中して貰いたいからか、それらのアイテムがこういうシーンでは全く落ちていない。これは素晴らしい判断だと思う。他のゲームで良くあるのは、上の画像の2枚目のシーン、坂を滑り落ちるシーンでどこかにアイテムを置いておき、滑る時にそこを通過するとアイテムを拾える、など。こういうのをしてしまうのは分からなくも無いけれど、プレイヤーはアイテムを集めるのに集中してしまい、そのシーン自体を全く見ていなかったりする。今作はそれを意図的に避けており、非常に好感が持てる。

シューターゲームとして

アクションゲームがメインだと思うけれど、シューターゲームとしてもなかなかの出来だった。私はマウスとキーボードでプレイした。ヘッドショットも狙えるし、照準の動きも悪くない。取り分け悪いところも良いところも無い感じのシューター。敵との戦いは軽いスニーク要素があり、何かのオブジェクトに隠れながら、敵が気付かないうちに殺す。

ただあまり良く出来たスニーク要素では無い。スニーク中でも移動時の足音が私にはかなり大きく聞こえて、敵に聞こえていないか心配だった。しゃがみの動作が自分では出来ず、障害物に隠れた時のみ Lara が自発的にしゃがむ。こんな感じにスニークゲームとしてはあまり褒められた出来では無いのだけど、そこまで悪くない。ヘッドショットが出来るのは嬉しく、いつもヘッドショットを狙っていて楽しかった。ハンドガンがお気に入りで、サイレンサーを付けてパスパス撃っていた。

敵の AI の動きも良く、手榴弾や火炎瓶などはうまく投げ込まれる。その時プレイヤーは遮蔽物から出なければならないので、ローリングなどをして逃げるのもプレイに緩急が付いて良かった。

また、武器のアップグレードも良かった。マップ上にあるアイテムを集めたりするとポイントを貰え、そのポイントで武器を強化できる。これも戦闘の面白さに繋がっていたと思う。

クイックタイムイベントはキーボードプレイには向かない

1つ目: 足を捕まれるシーンでのイベント。
2つ目: 銃を取り合ってもみ合いになるシーンでのイベント。

プレイを開始してちょっとすると、クイックタイムイベントに遭遇する。上の画像のように時間内に決められたボタンを押せ、というもの。こういうのは最近よく見られる。私はこれに慣れていないのでいつも戸惑う。しかし、問題はキーボードでのプレイ時である。

上の画像のように画面の一番下に押すキーが小さく表示され、どのキーでも同じ色。確かにキーボードはコントローラーのようにボタンが色分けされてないので、キーボードでは表現が難しい。

この所為で Tomb Raider のクイックタイムイベントが難しくなっている。画像1枚目のシーンでは実は4回ほど死んでいる。どのキーを押すのか分からなかった。コントローラーでプレイすると押すボタンが円の中心に表示されるので分かり易い。

しかし徐々に慣れてきて、押すキーが分かってくると随分余裕を持って行えるようになった。Tomb Raider の良いところは、キーをすぐに押せば良いのでは無いこと。外側の大きな円が狭まって、内側の円より小さくなった時にキーを押す。このお陰で少し時間の余裕がある。

他のゲームではキーを出来るだけ速く押した方が良い結果を生むというデザインがあるけれど、あれでは年齢が低いプレイヤーほど有利になってしまう。

他には押すまでの時間制限が短すぎてすぐに失敗になってしまうゲームもある。コントローラーでプレイした Costume Quest では私は画面に表示されるボタンを覚えて、あらかじめボタンを連打していた。このゲームはボタンを押せる時間が短すぎるため、反応できないからだ。

その上ただでさえコントローラーに慣れていないのに、XBOX と PS3 でボタンの色の配置が違うのは何とかして欲しい。

Tomb Raider のクイックタイムイベントは失敗すると大抵が即死ですぐにやり直せるのでそこまで苦痛では無かった。それに、失敗で即死するのはゲーム前半まで。後半は即死にはならずに余裕があって、クイックタイムイベントを楽しめた。

アクションシーンの動作

壁にアイスアックスのようなものを突き刺して上っていくアクション。

壁の出っ張りを掴んで移動したりするゲームは良くあるけれど、その大抵で操作方法を忘れてしまう。Tomb Raider は親切設計で、操作が覚えやすくて楽だった。複雑な操作が全く必要ないので、上でも書いたけれど、アクションシーンで「操作方法なんだっけ」とクリエイターが意図しない部分で戸惑うことが無い。操作が楽だったのでアクションシーンを楽しむことが出来て良かった。

アクションシーンを楽しめるのは私がプレイしたゲームの中では珍しい。たまに Console でも出ているゲームをプレイするけれど、そのどれもが操作方法が複雑だった。数日後にプレイするともう完全に操作が分からなくなっていたり。その点 Tomb Raider は覚えるキーが少なくて良かった。アクションシーンを純粋に楽しめるゲームデザイン。こういうデザインが増えて欲しい。

おっぱい

おっぱい。これについてはどうしても触れないとならないだろう。手では無く言葉で。たぶん開発陣も狙って作っている。Lara は体の形がよく分かるような服装で、雨が降ったり海に落ちたりして服が濡れると、その服装はより強大な力を持つようになる。

実に男の目線から作ったゲームで、反って女性受けが悪くなるのでは無いかと心配になる。冒頭のイントロなど、「おっぱいが揺れているなぁ…」とそこばかり見ていたのでストーリーを聞き逃したりしていた。

さらに言うと、Lara が泥だらけになる事が多く、これも一つの男性の欲の表現なので気になっていた。このゲームをプレイしている女性(Straight の、という限定が必要かもしれない) はどういう感想を持つのだろうか。

日本では CERO レーティングが Z という事もあって、暴力表現よりも寧ろこういう表現によって Z が付いたのでは無いかと思う。男性にとってはビジュアル的に高評価のゲームだろう。ゲーム中で寒くて震えるシーンがあるのだけど、私は Lara は何があっても服を着ないのでは無いかと考えている。森の中をこの格好で走るなんて本来は馬鹿らしい。高いところから落ちるにしても、洞窟内の移動にしても、服を着ていた方が良いだろう。

ここまで来ると Lara が水に濡れるのも「お約束」状態。男性プレイヤーは濡れるのを待っているのだから。「濡れると透ける服」の DLC を出してみては? たぶん爆発的に売れる。どうせレーティングは大人用なのだから、そういう楽しみも良いと思う。ダメか。

カメラが悪く酔う

カメラがキャラクターの動作に合わせて細かく揺れるので、これでかなり酔う。公式 Forum や Steam Forum でこの揺れについて少し話されているけれど、あまり気にしていない人が多いようだ。コメントをしている人の理解も乏しく、「病院へ行け」などのテキトーな発言が多い。

さらに、私はカメラワークの悪さへも言及したい。通常のフィールドの移動中にカメラが自動的に動くことが多くて、私が意図しない方向にカメラが動き、それによっても酔う。これから左に曲がろうとしている時にカメラが右を映そうとして動き、頭が混乱する。カメラの動きは自由にさせて欲しい。

重要なカットシーンなどではカメラワークは好きにしてくれて良いのだけど、それ以外は私が好きなようにカメラを動かしたい。FoV も足りない。

総評

アクションゲームとして、プレイヤーがしっかりアクションしていると感じられるゲーム。シューターゲームとしても悪くない。実のところ、ストーリーの厚さ以外はあまり悪いところが見当たらない。全体的に高評価で、久しぶりに盛り上がる場面に熱中できた。今作はアドベンチャーゲームでは無く、アクションゲームだろう。探索要素は薄いし、パズル要素もほとんど無い。

ストーリーとその舞台設定は他のアクションゲームに負けてしまうところもあるけれど、盛り上がりの演出はこのゲームはうまい。ストーリーよりもこの演出のお陰で随分ゲームに熱中できて、先を早くプレイしたいと感じられた。時間制限があるけれど、それを明示的に画面に表示させることは無く、崩れる建物や橋で表現してある。その為、臨場感が得られ、ゲームに入り込めて楽しい。アクションシーンでは操作が覚えやすく楽で、これもアクションシーンを楽しむのに一役買っている。ゲームだけで無くシーン自体も楽しんで欲しいというゲームデザインが感じられた。

カメラが揺れ、ゲームに酔うことは少しマイナス。ゲーム酔いする人はあまり多くないかもしれないし、寧ろカメラが揺れて臨場感があると感じる人もいるだろう。どれだけ揺れに強いかで揺れは評価が分かれる。私は最初は酔って1時間もプレイ出来なかったけれど、慣れてくると耐えられるようになった。

コレクション要素であるマップ上に散りばめられたアイテムは、集めていくのがそこまで辛いものでは無かった。ゲーム中で経験値が溜まるとスキルを覚えられ、これでその落ちているアイテムを表示出来るようになる。

さらに、Treasure Map を拾えば重要なアイテムはマップ上にあらかじめ表示されるようになる。そのため、とにかく Treasure Map を探索の手始めに拾うようにして負担を減らしていた。

Treasure Map の位置を知るにはこの動画を参考にさせて貰った。Treasure Map の位置もスキルによってあらかじめ分かるようになるので、後半はその動画も要らなくなる。

Lara のビジュアルにも満足で、Lara の胸を眺めながらのプレイは良かった。細かいところになるけれど、Lara の服がゲームが進むにつれて段々破れていくのは良い。肩の傷も増えていく。

後半の Lara の服装。

実はゲーム中に Lara のコスチュームを替えられるけれど、それをするなんてとんでもない。初期の服装はかなり良い。…そんなとこばっかり見ていたのかと思われるのは心外なので、もう一つ細かく良く出来ている部分を何としても挙げたいと思う。

それはこのたいまつの炎。火が洞窟の天井に付くと、火が天井に合わせて広がる。細かな表現だ。こういう細かいところをプレイヤーは意外と見ているだろう。


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Nomeu

ほとんどのジャンルのゲームが好きです。特に好きなのはRPG。「Xenogears」「クロノトリガー」「ペルソナ3、4」とか。ドラクエは「V」。主人公が「勇者」ではないところが好き。ビジュアルノベルは「STEINS;GATE」「Ever 17」「AIR」が好き。

どこぞの作曲コンクール最優秀賞受賞。好きなゲーム音楽は「愛のテーマ (FF)」「Heartful Cry (ペルソナ)」「夢の卵の孵るところ (Xenogears)」「凍土高原 (Kanon)」「夜の底にて (クロノトリガー)」「Theme of Laura (Silent Hill 2)」「Scarlet (みずいろ)」「bite on the bullet (I've)」など。たくさんありすぎてスペースが足りません。

ゲーム音楽以外だと「Ballet Mecanique (坂本龍一)」「月光 第3楽章 (L.v.Beethoven)」「水のない晴れた海へ (Garnet Crow)」「Angelina (Tommy Emmanuel)」「空へ… ライブ版 (笠原弘子/ロミオの青い空)」「太陽がまた輝くとき (高橋ひろ/幽遊白書)」「スカイレストラン (ハイ・ファイ・セット)」など。

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